音楽と言えば昔はCDだった

音楽を聴くと言うとCDと言う方が多いですが、最近はダウンロードで簡単に音楽を聴けるようになってしまってCDを買ってダビングすると言う事が減ってきてます。CDは音もいいんですが、あまり激しい動きをすると音飛びと言う事になってCDが止まってしまう事があるんです。昔はカセットテープやMDにダビングして通学通勤の時に聴いたりしても音飛びはなく聴けますが、CDの場合はなるべく振動させないように歩かないとすぐ音が飛んでしまいます。テープやMDにダビングして聴くよりはcdの方が綺麗に聴けます。現在のデジタルオーディオはデータなので音もいいですが、音飛びもしません。劣化する事もないんです。今はあまりCDが売れないと言う状況になってるんです。それはデジタルオーディオが普及してたからです。今はではCDを買わずダウンロードで買う人が多いのです。

昔は音楽のCDでは今のシングルよりもっと小さいCDがあったんですが、それがなくなり、今のアルバムCDと同じ大きさのシングルになってしまったんです。小さいの大きいのでは何が違うかと言うと特に何かが変わるって事はないです。値段もあんまり変わりません。アルバムは確かに曲が10曲以上入ってるので高いのは分かります。シングルはよくて3曲とかなので安いかどうか言うと微妙な感じです。

今は、CDを買う人も少なくなってるので音楽番組でCD売上枚数を見ると昔よりははるかに少なくなっています。今は10万枚売れたら大ヒットと言うのが現状です。

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